1. 【彼氏とラブホに行く時にやってはいけない5つのこと】

【彼氏とラブホに行く時にやってはいけない5つのこと】

【彼氏とラブホに行く時にやってはいけない5つのこと】

普通に生活をしていれば風俗で働いていたとしても、彼氏が出来たりする事だってありますよね?
その時は、もちろん風俗で働いている事は誰でも隠し通したいはず。
しかし、「何でこの子はこんなにラブホ慣れしているのだろう?」
と思わせてしまったら、色々と勘ぐられてしまうかもしれません。
そこで一番気をつけて欲しいのは、いざ彼氏にラブホに誘われた時にやってしまいがちな行動の数々です。

 【ラブホの仕組みを熟知している】

普通の女の子は、よほど遊びまくってでもいない限りはラブホなどと言う場所とは無縁なはず。
遊んでそうなギャル系で通していない限りは、ラブホは初めてだと言うような行動をした方が彼氏にも好印象ですよね?
そこで、まず一番最初に気を付けて欲しいポイントは、ラブホに入った時に自分が率先して動いてしまわない事です。

「ラブホって、こんな所なんだ……?」と、きょろきょろと周囲を見回しているだけで、彼氏に全てを委ねましょう。
間違っても部屋のパネルを見てさっさとボタンを押して鍵をゲットしたり、受け付けに自分から歩み寄ってはいけません。
彼氏も分からない様子だったとしても、とことん何も分からないし協力する様子も見せず、恥ずかしがっていましょう。
一般人の彼女ならば、ラブホに来たことを誰かに知られたくないと緊張しているでしょうから、マスクなどで顔を隠してみたり、ハンカチで口元を隠して誰とも目を合わさないようにしているでしょう。
他にもホテルの利用客が居た場合は、顔を見られないようにうつむいたり、部屋が空くのを待っている場合は椅子に座ったらバッグで顔を隠したり、顔を見られない様に体ごと向きを変えてしまったりと『怖くて不安でソワソワしている様子』を演出しましょう。
彼氏の後ろに隠れて、うつむいて肩におでこを付けて、顔を見られたくないアピールをするのも良いかもしれません。

もちろん、処女でないと言うのは素直に言った方が良いのでしょうが、
「前の彼氏とは彼氏の家でしかしたことがなかったの……」
と、心細い様子を演出してみれば、頼られた彼氏は良い気分であなたをエスコートしてくれるのではないでしょうか。
彼氏の服の裾や肘付近の布を摘んでいるのも可愛らしい女の子アピールになるかもしれません。

 【部屋に入ったら】

目の前にスリッパが用意されていない限りは、スリッパに気付かないふりをしてスルーして部屋の中へと進んでしまいましょう。
靴を脱ぐタイプの部屋だった場合は、素足になったところで彼氏と一緒に部屋の奥へと。
バスルームに自ら近づいてバスマットやタオルの用意などをしてしまわない様に注意してください。
彼氏がバスマットやバスタオルを事前に用意することに気付かずにバスルームに入ってしまったとしても、そのまま自分もバスルームに入ってしまいましょう。
お風呂から出て初めて「あれ?タオルどこー!?」と、一緒に探すようにしましょう。
しかし、洗面台の上などを見回したり、見当違いな場所を探すフリをして、自分が先にバスタオルを見付けないようにしてください。

 【お風呂の中では】

お風呂の中では、椅子が変な形だったら「変わったデザインの椅子だね」と言ってみたり、湯船がジャグジーだったりしたら「これって何だろう?」と湯船の側面の穴を不思議がって首を傾げて「追い焚き機能とか付いているのかな?」など、ことごとくすっとぼけましょう。
また、お風呂場自体や湯船がとても大きい場合は、その大きさに感動してこんなお風呂が家にあったら良いのに等と羨ましがるのも良さそうです。
まれにマットプレイ用のマットがある場合もあるので、「なにこれー!?」などと初めて見る物の数々に驚いてみましょう。

 【ベッドに行ったら】

コンドームが枕元に置いてあるラブホが多いですが、そこにコンドームがある事を知っていてはいけません。
コンドームを買ってくるのを忘れたのならば、本番はしないと突っぱねる事も大切です。
一般人の彼女ならば、枕元にあることも、冷蔵庫の中に色々入っていることも知っていてはなりません。

また、フェラをするしないなどの駆け引きもちゃんとしておきましょう。
一般人の彼女ならば、嫌がると言う事もありえるので、初めての時は恥ずかしいから嫌だと軽く撫で撫でするくらいにとどめておくのも、焦らしのテクニックとして使えそうです。

 【お茶やコーヒーなど知らない】

お茶やコーヒーがある事を知らないふりをしましょう。
ラブホに何があるのか全くわからないふりをした方が、一般人の彼女っぽいはずですので、最初から最後まで初心なふりをしきってしまった方が良さそうです。
最後の瞬間まで気を抜いてはいけません。
ラブホ体験の2回目、3回目くらいまでは、まだちょっと彼氏にリードしてもらってみてくださいね。
男は彼女の何かしらの初めてを欲しがるものなので、上手に演じてしまいましょう。

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