1. キャバクラとセクキャバの違い

キャバクラとセクキャバの違い

壁ドン

キャバクラとセクキャバの違い

セクキャバってキャバクラとどう違うの?と思う方もいるのでは。

いわゆるキャバクラは、女性客が隣について接客をしたり呑んだりするだけですが、 これにプラスお触りの性的サービスが付くのがセクキャバですね。
なので、キャバクラよりさらにエロいコが多いので、本番はしたくないけどちょっとエロいことをしたい人には、セクキャバおススメですよ。

ハッスルタイムでサービス

キャバクラとセクキャバの一番の違いは、女のコが上半身の服を脱いで、セミヌードになることです。
セクキャバには、ハッスルタイムという時間があり、その時間がくると照明が暗くなり、女のコは隣の男性客の膝にまたがり、おっぱいを男性の顔に押し付けたりするのです。
ハッスルタイムは大体10分くらいですが、その間男性客はおっぱいをもんだり乳首を吸ったりできるという、男性客にとっては嬉しい時間。
さらに、セクキャバによっては下着の上から女の子の股間お触りOKのお店も。
ソープのように高度な技術も必要ないし、おっぱいをさらすことに抵抗なくなればわりと楽な仕事といえるのではないでしょうか。

基本的なセクキャバの接客時間は、30分ですが、延長してもらえばその分お金にもなるので、お客さんに「延長して~」と甘えてみてはいかがでしょうか。
コミュニケーション上手甘え上手だと、延長も増える可能性あり。
延長してくれたお客さんと必ず連絡先交換しないといけないわけではないですが、ここで連絡先交換すると次回は指名してもらえるかも?さらに、その日のうちにアフターにいくこともあります。
お客さんも女のコもセクキャバは、最後まではいかないだけに、女のコもおっぱい揉まれたり抱き合ったりしてムラムラしちゃうこともあるそう。
素敵な雰囲気のお客さんやソフトタッチや焦らしテクがある人ならなおさら、この人とだったらしてもいいかもと思ってもおかしくはないですよね。
キャバクラは男性だけムラムラしちゃうけど、セクキャバは女性もそうなりやすいのが特徴です。
性的に盛り上がってしまい、さらにリアルな恋愛になることも少なくないとか。

恋愛ごっこを楽しむならセクキャバ

セクキャバで働いている女のコは、わりと可愛い女のコでおしゃべり上手なコが多いです。
風俗未経験者が多いのも特徴ですね。
ひとりのお客さんの接客時間は比較的短いし、フェラチオなどをする必要もないので、体力もさほど必要ないでしょう。
割り切って恋愛ごっこを楽しむだけでなく、お金ももらえるのだから、セクキャバは一石二鳥。
お客さんもセックスに至るまでの過程だけ、いわば恋愛の一番ドキドキするところを求めてくるので、無茶なリクエストもあまりしてこないので、安心。
風俗デビューにぜひセクキャバを。

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